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  • 毎月21日は地元いちばんの日です

    2021.02.18発行 new

    「観光農園・市民農園・直売所ガイドマップ」が完成!

    豊かな自然に恵まれた北九州市は、四季折々のおいしい海の幸・山の幸の宝庫です。
    この自慢の食材をより多くの皆さんに知ってもらい、味わっていただきたい!また、この食材はいつが旬なの? どこで買えるの? という疑問にもお答えするため、「観光農園・市民農園・直売所ガイドマップ」を作成しました。
    地元いちばんホームページ内での掲載は、こちら
     
  • 毎月21日は地元いちばんの日です

    2021.01.28発行

    今年度はWEBで会いましょう!「バーチャル農林水産まつり北九州」開催のお知らせ

    毎年秋季に総合農事センターで開催していました「北九州市農林水産まつり」を、今年度は新型コロナウイルスの感染拡大防止の観点から、WEB上で特産品等を販売する「バーチャル農林水産まつり北九州」として開催します。
     
  • 毎月21日は地元いちばんの日です

    2021.01.18発行

    小倉南区の特産野菜「大葉春菊」が出荷最盛期です

    北九州市小倉南区の特産野菜「大葉春菊(おおばしゅんぎく)」が、出荷最盛期を迎えています。
    この大葉春菊は、在来品種から年数をかけて選抜して出来た、この地域だけで生産される野菜です。
    市内のスーパーや青果店等で購入することができますので、寒い冬は暖かい鍋物で大葉春菊を味わってみてください。
  • 毎月21日は地元いちばんの日です

    2020.12.25発行

    小倉南区で 「かつお菜」が出荷シーズンを迎えました

    かつお菜は、古くから縁起物として正月の雑煮には欠かせない野菜の一つとされてきました。
    市内の産地である小倉南区では、昭和40年頃から水稲裏作の冬野菜として栽培が始まり、近年生産を増やして、県内トップクラスの産地になっています。
    今季も11月上旬から出荷が始まり、年末年始に出荷最盛期を迎えた後、3月上旬まで市内のスーパーや青果店等で購入することができます。
  • 毎月21日は地元いちばんの日です

    2020.12.15発行

    北九州の早春の訪れを告げる味覚「合馬たけのこ」を初出荷します

    北九州市の食を代表するブランド品「合馬たけのこ」の初出荷が行われます。
    「合馬たけのこ」は、旨さ、姿、噛み心地が揃った高級食材として、関西の市場で高く評価されています。「合馬たけのこ」は北九州市の早春を告げる味覚として、例年、新年を前にした12月、関西市場向けの出荷を皮切りに今季の生産が始まります。
    この時期のたけのこはいささか小ぶりではありますが、早くも聞こえてきた春の足音を感じることができる自慢の逸品です。
  • 毎月21日は地元いちばんの日です

    2020.12.15発行

    無病息災を願って!「合馬七草」の出荷が始まります

    無病息災を願って1月7日にいただく七草粥は、お正月のご馳走に疲れた胃腸を休めるとも言われています。この七草粥の食材である春の七草の出荷が小倉南区合馬で始まります。
    合馬七草出荷組合は、20年前から春の七草の生産に取り組んでおり、今年も新年に向けて出荷の準備に追われ始めています。
    市内スーパーや、直売所で見かけられた際は、ぜひどうぞ!
  • 毎月21日は地元いちばんの日です

    2020.12.09発行

    「関門海峡たこ」が学校給食に初登場!

    北九州市が誇るブランド水産物である「関門海峡たこ」が初めて学校給食に登場しました。
    使用された「関門海峡たこ」は、市内の漁師さんが漁獲し、「ゆでだこ」に加工した新鮮な「たこ」です。
    給食に登場した当日は、漁師さんが小学校へ来校。実物の「ゆでだこ」を実際に手で触ってみたりと、生徒達はこれから自分達が食べる食材の「たこ」に興味津々な様子でした。
  • 毎月21日は地元いちばんの日です

    2020.12.09発行

    地元を飾ろう!地元を食べよう!NOUJI フェスタ が開催されました

    総合農事センターにて、地元の農家や生産者を応援するためのイベント『地元を飾ろう!地元を食べよう!NOUJI フェスタ』が11月14日(土)、21日(土)、28日(土)の3日間にわたり開催されました。

    全日ともバラやコスモスが映える好天に恵まれ、新型コロナウイルス対策を行う中、合計10,000人を超える来場者でにぎわいました。

  • 毎月21日は地元いちばんの日です

    2020.12.01発行

    花き産業関係者が市長を訪問しました

    北九州市の花農家(生産者:福岡県花卉農業協同組合北九州花市場 切り花部会 林 東氏)、花き卸売市場(流通:福岡県花卉農業協同組合北九州花市場 場長 田中 健治氏)、生花商(販売:北九州生花商協同組合 理事長 馬場 邦子氏)代表の方々が市長を訪問し、日頃の普及活動事業の報告と記念の花束の贈呈が行われました。
  • 毎月21日は地元いちばんの日です

    2020.11.25発行

    シクラメンで飾ろう、クリスマス

    北九州市内では、7戸の農家がシクラメンを生産しており、9月中旬からクリスマス頃にかけて、ガーデン用小型ポット約8万、中・大型鉢約5万、あわせて約13万鉢の出荷が予定されています。
     
    小型ポット(直径9cmポット)、中型鉢(主に直径15cm鉢)の出荷は既に始まっていますが、花のボリューム感がある見事な大型鉢(直径18cm鉢)は特に人気があり、11月下旬頃から出荷予定です。

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産業経済局農林水産部農林課 
〒803-8501 北九州市小倉北区城内1-1
TEL:093-582-2078/FAX:093-582-1202

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