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ジモイチのひとりごとコーナー

担当者のひとりごと

  • ウキシロファーム(若松区)のこだわりのアスパラガス

    更新日:2018.05.08  発言者:チームジモイチ

    今日は、若松区でアスパラ栽培をしている「ウキシロファーム」
    さんの所へ来ました。
    「ウキシロファーム」さんでは、なんと、18棟ものハウスでアスパラを栽培しています。
    ハウスの中は、畝ごとに土が含んでいる水分量が違うので、毎日土の中の状態を見ながら水を与えています。とても丁寧な管理をされています。
    有機質肥料を多く与えているので、土はふかふかです。
    今は、ちょうど春芽のアスパラを収穫しています。春芽は、一日で1~3㎝と、ゆっくり成長するので、とても柔らかいアスパラが収穫できます。
    もう少ししたら、夏芽のアスパラガスの収穫を迎えます。夏は成長がとても早く、一日で10㎝も伸びるので、収穫に大忙しとなります。
    みなさん、アスパラガスには、なんと、メスとオスがあるのをご存知ですか?
    写真では、どちらがメスでしょう?
    正解は、       です。
    メスの方が、目の先端部の重なり方が緻密なのです。
    知っていた方は、ハナタカさんですね!
    今度、ぜひ、アスパラをじっくり眺めてみてください。
    アスパラの姿焼きです。春芽のアスパラなので、とても柔らかい!
    スジもはかまも気になりません。メスとオス、お味の方は、メスの方が、美味しいと言われているようです。
    収穫したアスパラは、サイズ毎に選別され、市内JA直売所等で販売しています。とても丁寧な管理をしているので、できたアスパラはとでも美味しいと評判で、直接買いに来られる方や、料理店へも卸しています。
    これから暑い夏を迎え、ハウスの中は、非常に作業が大変になりますが、「ウキシロファーム」の皆さんは、美味しいアスパラを皆さんにお届けできるよう、毎日頑張っています。
    今日は、若松区でアスパラ栽培をしている「ウキシロファーム」さんの所へ来ました。

    「ウキシロファーム」さんでは、なんと、18棟ものビニールハウスでアスパラだけを栽培しています。
    ハウスの中は、畝ごとに土が含んでいる水分量が違うので、毎日土の中の状態を見ながら水を与えています。

    とても丁寧な管理をされています。
    有機質肥料を多く与えているので、土はふかふかです。

    今は、ちょうど春芽のアスパラを収穫しています。春芽は、一日で1~3cmと、ゆっくり成長するので、とても柔らかいアスパラが収穫できます。
    もう少ししたら、夏芽のアスパラガスの収穫を迎えます。夏は成長がとても早く、一日で10㎝も伸びるので、収穫に大忙しとなります。
    みなさん、アスパラガスには、なんと、メスとオスがあるのをご存知ですか?

    上の写真で、どちらがメスでしょう?
    正解は、 上のほうがメスです。
    メスの方が、目の先端部の重なり方が緻密なのです。
    知っていた方は、ハナタカさんですね!
    今度、ぜひ、アスパラをじっくり眺めてみてください。

    アスパラの姿焼きです。春芽のアスパラなので、とても柔らかい!
    スジも、はかまも気になりません。メスとオス、お味の方は、メスの方が、美味しいと言われているようです。

    収穫されたアスパラは同じ長さにカットされ、サイズごとに分けられます。

    サイズ分けされたアスパラは汚れを丁寧にふき取り、市内JA直売所等に出荷され大好評です。
    とても丁寧な管理をしているので、できたアスパラはとても美味しいと評判で、直接買いに来られる方や、料理店へも卸しているそうです。
    これから暑い夏を迎え、ハウスの中は、非常に作業が大変になりますが、収穫は2月から10月まで続くそうです。
    「ウキシロファーム」の皆さんは、美味しいアスパラを皆さんにお届けできるよう、毎日頑張っています。
    商品のお問い合わせは、株式会社ウキシロファームコーポレーション
    (浮城興産株式会社内)電話093-871-5555まで

  • 門司区の環境を守る会の活動

    更新日:2018.03.30  発言者:チームジモイチ

    門司区の3地区で「環境を守る会」が活動しています。
    「伊川校区環境を守る会」「岡条環境を守る会」では、
    景観保全として花の種まきを行っています。

    「猿喰環境を守る会」では、
    伝統的施設の保全として地区内の学校と共同で、
    潮抜き穴周辺の清掃を実施しています。

  • ワタリセファーム&ワイナリーでワイン醸造所開所式

    更新日:2018.03.05  発言者:チームジモイチ

    今日は北九州市初のワイン醸造施設「ワタリセヴィンヤード」の開所式に行ってきました。
    北九州市には日本酒、焼酎、ビールの醸造所があり、これで4種類のお酒が楽しめる街になりました。
    今回は秋に収穫した600kgのブドウ「メルロー種」を、参加したみんなで房から選別し、軽く潰して、樽に入れる作業を行いました。
    30人以上集まったんで、すぐに終わるかと思っていたら、意外に大変!
    カビが生えていたり、未成熟の小さい粒を除いたり繊細な作業が必要になります。でもこうやって手作業で摘み取り、選別するワイン工房は全国的にも珍しいんだとか。
    これからワイン醸造家 藤田氏のもと、愛情いっぱいに育てられ、美味しいワインへとなってくれることでしょう。
    夏過ぎには約600本のワインが誕生です。

  • 市内産米「夢一献」を使った3種のお酒が出来ました!

    更新日:2017.12.11  発言者:チームジモイチ

    市内産米「夢一献」を使った3種のお酒が出来ました!

    北九州市の地酒文化を元気にするために三つの酒蔵が結成した「北九州三醸造士の会」。同会が地元で大切に育てられた酒米「夢一献」を統一ブランドの原料にして3種の酒を作る日本初の企画です。それぞれの個性を生かしたお酒が出来上がりました。
    ※純米酒(溝上酒造)
    酒米「夢一献」を皿倉山の伏流水で愛情込めて醸し、芳醇で切れの良い酒に。
    ※粕取焼酎(無法松酒造)
    純米酒の製造過程で出た酒粕を平尾台のふもとで丹精に蒸留し、フルーティな味わいに。
    ※ラガービール(門司港地ビール工房)
    純米酒製造過程で酒米を精米する際に出た米粉を門司港のレトロな街で醸造し、米のおいしさが際立つコクとすっきりとした喉ごしに。
    ※各2000本限定。12月1日販売開始です。
    ※純米酒・粕取焼酎・ラガービールの3本をセットにしたギフトボックスの他、日本酒・焼酎・ビールそれぞれを市内酒販店、お土産売場等でも販売します。
    ※北九州オリジナルの味をぜひご堪能くださいm(_ _)m。
    ※価格・販売店等、詳しくはこちら→「※093」プロジェクトについて

  • 小倉南区合馬 清永ファームの大成ナス

    更新日:2017.09.29  発言者:チームジモイチ

    9月中旬 小倉南区の合馬にある清永ファームにお邪魔しました。
    清永ファームでは年間を通して数十種類の野菜を作っておられて、大忙しの毎日だそうです。
    合馬地区は彼岸花が緑に彩を添えていました。

    この日取材を行ったとき収穫されていたのはシーズン終盤のピーマンと大成ナス。

    色とりどりのカラーピーマンは、柔らかくて甘くてとても美味しいんだそうです。
    ただ、色を合わせたものを集めて選別していく作業がとても大変だとのことでした。

    畑を回ると、たくさん実をつけていたのは大成ナス。
    皮がとても柔らかく、身も甘い美味しいナスだとのことです。
    焼きナスにはもってこいで、皮まで食べられるナスとのことです。
    しかし、皮が柔らかい分傷がつきやすく、市場に出荷すると安く買い叩かれてしまうので、直接販売を行っているということでした。
    現在は市内のスーパーなどで販売しているそうで、とても好評だとのことです。
    清永さんのナスを見かけた際は是非お買い求めください。

  • 韓国で”ぬか炊き”、”焼きカレー”、”梅酒”が…

    更新日:2017.07.19  発言者:チームジモイチ

    韓国で”ぬか炊き”、”焼きカレー”、”梅酒”が…

     ついに「ぬか炊き」、「焼きカレー」、「梅酒」が海を渡りました。
       
     韓国・ソウルで7月1日にクレアソウル(自治体国際化協会ソウル事務所)の「ABCクッキングと連携した日本の地方の魅力発信事業」を活用し、食を通じた本市の魅力を発信しました。
       
     今回は、北九州空港の地理を活かし、空港から回遊しやすい地域(平尾台~合馬、小倉城、門司港)のメニューを提供することで、参加者が具体的な「北九州市での食べ歩きの旅」のイメージを持ち、「食の魅力」による来北のきっかけづくりとすることを目的としています。
       
     韓国では、焼きカレーが大人気!受講の申込も定員の1.5倍程いただきました!たくさんのお申し込み、ありがとうございました。
      
     料理教室終了後のアンケートでは、
    「料理がとても新鮮で美味しかった。ぜひもう一度食べてみたい。」
    「ぬか炊きは生臭いかと思ったが美味しかった。」
    「良く知らなかった北九州市についてよく理解できて、一度も行ったことがなかったが、ぜひ行ってみたい。」
    「福岡市だけ行ったことがあるが、観光地の説明を聞いて、次の旅行先として北九州市を積極的に考える予定だ。」
    などの感想をいただきました。
     今回の料理教室を通じ、「焼きカレー」以外にも小倉城下の郷土料理「ぬか炊き」や平尾台・合馬の自然など「実際に行ってみたい!味わいたい!」と感じていただいたと思います。
       
    当日の様子です。
    ABCクッキングソウル
    日本語で北九州市の紹介(通訳付き)
    料理教室のインストラクター
    楽しく料理しています。
    会食。いただきます。
     最後にみんなで記念撮影
      
     韓国で、紹介されました。ぜひ、ご覧ください。
      
    ●クレアソウル事務所HP 第6回(2017.7)北九州市の料理体験&観光PR
    http://www.clair.or.kr/appeal/promotion/promotion_read.asp?bc=710&lpage=1&no=651&stype=&skeyword
      
    ●デジタル朝鮮日報
    http://boomup.chosun.com/site/data/html_dir/2017/07/03/2017070300435.html
    (右クリック ⇒ 「日本語に翻訳」でご覧いただけます。)
      
    ●クレアソウル事務所フェイスブック
    https://www.facebook.com/clairseoul/posts/1367499959954079

  • お勧め夏野菜「とんがりパワー」

    更新日:2017.07.18  発言者:チームジモイチ

    小倉南区(大字辻三)の清永ファームさんから、今年イチオシの夏野菜があると聞いて畑を訪ねてきました。
    その夏野菜は「とんがりパワー」という品種名のジャンボピーマンで、大人の手のひらより大きなピーマンがたわわに実っていました。
    普通サイズのナスやトマトと並べると、その大きさが分ると思います。

    セールスポイントは、ジャンボで肉厚、甘みが強い、苦みや臭みが少なく爽やかな風味で、ピーマン嫌いなお子さまにもお勧めできます。
    普通のピーマンと同じ様に使えるだけでなく、大きさをいかした調理やクセのない味でサラダにも使えるため、料理の幅が広がります。
    また、中のタネがヘタの近くにまとまっているので、調理もし易く廃棄部分も少ないことも特徴だそうです。
    清永ファームでは、一般的な野菜の他に、新しい品種も色々と栽培しており、JA直売所大地の恵み、スーパー(ハローデイ足原店他)、市内のレストラン、ネット販売などで消費者に顔の見える販売を行っています。
    この夏、ぜひ一度「とんがりパワー」をご賞味ください。

  • 【取材報告】合馬たけのこが美味しい理由。

    更新日:2017.03.06  発言者:チームジモイチ

    【取材報告】合馬たけのこが美味しい理由。

    今回は、合馬たけのこをはじめ、県内のたけのこを加工しているとみ川商店㈱代表取締役冨川 渉さんに合馬地区の竹林保全の取組みについてのお話を伺いました。
    合馬たけのこは北九州市を代表するブランド食材のひとつで、旬の時期は京都をはじめ高級料亭等でひっぱりだこです。
    合馬たけのこをはじめ、小倉南区産のたけのこは柔らかく、えぐみがないのが特徴で、それを作り出すのは「土」が決めてです。合馬地区周辺の土は赤土で保湿力が高く、また酸性であるため、白く美しいたけのこが収穫できるのです。
    農家さんにとって、その美味しいたけのこを育む大切な土や竹林の整備は欠かせません。竹林は放置しておくと、竹が生い茂り、地面に日光が届かなくなり、竹自体も弱ってきます。また、竹が進路を遮るため、たけのこを取りに行くことができなくなります。
    しかし、竹林の整備は手作業で行うためかなりの重労働であり、高齢化した農家さんの手には負えなくなってきました。
    そこで、とみ川商店では、大切な地域の資源であるたけのこを守っていくため、2009年から地域のみなさんと一緒に竹林整備の活動をはじめました。毎年10月~3月にかけて活動し、これまで、30町(9万坪)を整備しました。しかし、高齢化は深刻であり、これからも整備事業を続けていくには、労働力の提供等みなさんの支援が必要とのこと。
    おいしいたけのこを生産し続けるため、みなさんのご協力をお待ちしております。
    ↓合馬たけのこの注文や竹林の保全活動については、とみ川商店にお問合せください。
    とみ川商店㈱ 電話:093-562-4170 URL:http://tomikawa-shouten.co.jp/
    合馬たけのこは、今からが食べごろ。
    合馬観光たけのこ園では、たけのこの収穫体験のほか、とれたての合馬たけのこを味わえる「合馬茶屋」もオープンしています。ぜひ、お試しください!
    ○合馬観光たけのこ園 住所:北九州市小倉南区大字合馬1187番地 電話:093-451-0977
     3月18日(土)~5月7日(日)9:00~16:00 入園料:大人300円 子ども100円
    ○合馬茶屋
     2月25日(土)~5月7日(日) ※1日限定100食 http://ohma.jp/index.html
    他にも、とれたて合馬たけのこを味わうには、
    ○合馬竹膳 住所:北九州市小倉南区徳吉南4-5-3 電話:090-3322-7653
     3月18日(土)~ 11:00~14:00 月曜休(3、4月は無休)
    ○護聖寺  住所:北九州市小倉南区辻三307 電話:093-451-1116
     12:00~16:00(要予約) 不定休

  • 【取材報告】明治27年創業 松中醬油本店を訪ねました

    更新日:2017.02.28  発言者:チームジモイチ

    【取材報告】明治27年創業 松中醬油本店を訪ねました

    日本料理には欠かせない醬油。
    全国的に有名な醬油から、地元にしか流通していない地域限定の醬油まで、さまざまな醬油があります。
    かつて全国で6000のお醬油屋さんがあったと言われていますが、
    食生活の変化とともに醬油の消費が少なくなり、現在では1300へと減少しています。
    そんな中、北九州市内には明治や大正時代に創業した13のお醬油屋さんが残っています。
    地域の食文化を支えるお醬油屋さんの一つ、今でも醬油蔵を持ち天然醸造を行っている、
    明治27年創業の「松中醬油本店」を訪ね、松中さんから醬油のお話を伺いました。

    「今では数少ない昔ながらの醬油製法を守り続けています」と語る松中さん。
    醬油は、蒸した大豆と炒った小麦で麹を作り、その麹と塩水で仕込んだ「もろみ」を熟成させ、
    その「もろみ」を搾り、最後に甘み等を添加、瓶詰めするという工程で作られます。
    最近では技術の発展により、半年で熟成させることも可能ですが、
    ここでは約2年かけて昔ながらの天然醸造を行っているとのことでした。
    取材した当日は、小麦を炒る作業、麹をつくる作業を行っていました。

    1年前に仕込んだ「もろみ」です。
    「もろみ」は仕込み棒を使って攪拌させ、麹菌や酵母、乳酸菌の働きで更に熟成させることで、
    醬油特有の香りや味が深まっていくとのことです。
    「もろみ」を搾ったものを「生揚げ(きあげ)」といい、生醤油が出来上がります。
    最後に生揚げの味を調整して、九州の甘い醬油になります。

    生揚げの味を調整する、直径2メートルほどの大きな木樽です。
    「これは自分が子どもの頃には既にあった木樽で、今でも現役で使っています。
    当社では昔ながらの道具を使い、伝統的な醬油づくりと味を守り続けています。」と、
    松中さんから醬油づくりにかける思いを伺うことができました。

    「松中醬油本店」
    住所:北九州市小倉南区中曽根東1丁目6-1
    電話:093-471-7010
    営業時間:8時~17時
    http://www.matsunaka.co.jp/

    それ以外の福岡県内のお醬油屋さん
    福岡県醤油工業協同組合のHPをご覧ください。
    http://fukuoka-as.jp/

    取材日 平成28年2月17日

  • 【取材報告】北九州市菓子組合が取り組む「とよみつ姫」のお菓子

    更新日:2017.02.28  発言者:チームジモイチ

    【取材報告】北九州市菓子組合が取り組む「とよみつ姫」のお菓子

    市内の和菓子・洋菓子44社(正会員)で組織されている北九州市菓子組合。
    菓子組合では4年前から、福岡県産のブランドいちじく「とよみつ姫」を使った商品開発に取り組んでいます。
    北九州市菓子組合事務局長「ひですけ餅本舗中村屋」の中村さんにお話を伺いました。

    「とよみつ姫」を使った商品開発は、福岡県が「あまおう」に次ぐ新たなブランドとして強く押していたことがきっかけです。
    その後、農家の方とお会いして、いちじくは実が軟らかく、収穫時に傷んだり、破損したりして3割が廃棄され、「味は変わらないのに販売できないいちじくを是非使ってほしい」と言われ、商品開発への思いを強くしたそうです。

    組合有志で商品開発に取りかかり、平成27年、和・洋の菓子メーカー6社(現在7社)で、それぞれ「とよみつ姫」を使ったお菓子の販売を開始しました。
    和・洋のそれぞれの菓子メーカーの持ち味を活かし、シフォンケーキ、焼き菓子、焼きドーナツ、お饅頭など、バラエティ豊かな商品が開発されています。イベントでは6社の商品を詰め合わせたセット商品も販売しています。
    いちじくには上品な甘みがあり、購入した方からは、「子どもの頃に食べていたいちじくの味がする」「懐かしくて美味しい」など好評を得ているとのことです。

    昨年、更にPRするために、「とよみつ姫」のゆるキャラが登場。
    「福岡のブランドいちご「あまおう」に次ぐ、第2の名産品として「とよみつ姫」を盛り上げて行きたい」と、中村さんは熱く語ってくれました。

    「ひですけ餅本舗中村屋(本店)」
    住所:小倉南区若園1-22-12 電話:093-931-1855
    営業時間:9:00〜19:00(日曜日9:00~12:00)

    「とよみつ姫」のお菓子を開発しているメーカー(ひですけ餅本舗中村屋以外)
    西洋菓子チムチム 住所:門司区黄金町5-15 電話:093-391-0027
    とみの菓子工房ブレーメン 住所:小倉北区上富野5-3-19 電話:093-511-6264
    ドルチェ 住所:門司区栄町7-1 電話:093-321-4700
    果摘 住所:小倉北区大手町12-4 電話:093-582-8765
    メルヘン 住所:門司区柳町2-2-24 電話:093-391-5494
    入江製菓 住所:八幡西区陣ノ原2-8-10 電話:093-621-2835(詰め合わせには入っていません)

    取材日:平成29年2月9日

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